待合室から個室まで、
最適な院内サイネージを。
「院内サイネージ」システムは、クリニックの待合室や個室のモニターを、単なるお知らせ画面ではなく、患者様に最適な情報体験を提供するコンシェルジュ画面へとアップグレードします。
0から作るオリジナルデザインと、現場の運用負担ゼロを両立する次世代サイネージ基盤です。
クリニックのサイネージ運用における
よくある「お悩み」
あらゆるクリニックの待合室や個室において、モニター画面やサイネージの運用は多くの課題を抱えています。
アナログな更新作業の限界
USBメモリ等でテレビを1台ずつ更新しており、現場のスタッフの負担が大きく、ヒューマンエラーも発生しやすい。
ブランドに合わないデザイン
市販のサイネージソフトではテンプレートに縛られ、クリニック独自の強みやブランドイメージを十分に伝えきれない。
頻発する誤操作トラブル
患者様がテレビリモコンを誤操作し、「元の画面に戻せなくなった」とスタッフを呼ぶトラブルが後を絶たない。
現場に負担をかける運用体制
システムの操作が複雑で、専任の担当者がいないと更新できず、日々の情報発信が滞ってしまう。
高額すぎる初期費用
従来型のホテル向けTVシステム業者は、専用サーバーやSTB(外部機器)が必須で、初期費用が数百万円単位と高額すぎる。
「オリジナルデザイン」と「運用ゼロ」を叶える
4つの特長
0から作るオリジナルデザイン
(Custom UI Design)
テンプレートの流用ではありません。クリニックのブランドイメージ、ターゲット層に合わせて、0からデザインを構築。待合室や個室の空間に完全に調和する、独自のサイネージ画面を提供します。


簡単で低コストな更新
(microCMS連携)
裏側にヘッドレスCMSを組み込み、本部のPCやスマホから直感的な操作で情報更新が可能。専門知識は一切不要で、低コストかつスピーディにお知らせや動画を配信できます。USBで各画面を回る手間はゼロになります。
現場に負担をかけないシステム
(安定稼働と自動化)
外付け機器(STB)を最小限に抑え、モニターやスマートTVに直接システムを組み込むことが可能。電源ONで専用画面が自動起動し、スタッフの手間をかけずに安定して稼働。物理的なトラブルやスタッフの運用負担を最小化します。


従来よりも大幅に安い初期費用
(クラウドネイティブ設計)
大規模な専用サーバーや高額な中継機器を必要とせず、最新のクラウド技術を活用することで、従来のサイネージシステムやホテル向けTVシステムと比較して、初期導入費用を劇的に削減することに成功しました。
圧倒的なコストパフォーマンス
従来のサイネージ業者のような「無駄なローカルサーバー代や高額なシステム開発費」を最新のクラウド技術で完全にカット。浮いた予算を「クリニック独自の美しいUIデザイン」に全振りしました。
初期構築費用
- オリジナルUI/UX設計・デザイン
- サイネージ画面開発
- クラウド配信CMS構築
- 初期セットアップ・稼働テスト対応
月額保守費用
- CMSおよびインフラサーバー実費
- クラウドシステムの死活監視
- 操作方法などのヘルプデスク対応
※価格は税別です。TVデバイス本体の費用および現地工事費は別途となります(推奨要件を満たすAndroid TVをご用意ください)。
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